神戸理容美容専門学校オープンキャンパスのショーステージにPap’sが参加しました。

 

2025年8月25日、

神戸理容美容専門学校のオープンキャンパスにて行われた

ショーステージに、**PAP’S de coiffeur(パプス ド コワフュール)**が参加しました。

このオープンキャンパスは、

未来の美容師たちが「どんな学校で学び、どんな環境で成長していくのか」を真剣に考える、

人生の分岐点とも言える貴重な一日。

 

その大切なステージに、パプスとして立たせていただきました。

■ “卒業生が、次の夢を語る側になる”というリアル

今回ステージに立ったのは、

神戸理容美容専門学校の卒業生であり、

現在は 宝塚南口店プロデューサーとして活躍する【山口】。

 

学生時代にこの学校で学び、

パプスに入社し、現場で経験を積み、

今では一つの店舗を任される立場へ。

 

「卒業生が、夢を語る側として母校のステージに立つ」

その姿は、これから美容師を目指す学生にとって、

将来像を具体的に描けるリアルなロールモデルになったはずです。

 

■ 入社1年目でも、挑戦の舞台に立てる環境

さらに今回、

2025年入社の坂本もステージに参加。

 

入社年次に関係なく、

「やりたい」「挑戦したい」という気持ちがあれば、

本気で向き合い、チャンスを掴める。

それがパプスの文化です。

 

ステージ経験やクリエイティブな挑戦を通じて、

美容師としての視野や感性を、早い段階から育てていきます。

 

■ “現場×クリエイティブ”をつなぐ存在

そして、

パプスのヘアショー全体をプロデュースする【和田】も登壇。

 

サロンワークで培った技術と、

ショーステージで求められる表現力。

その両方を理解しているからこそ、

パプスのヘアショーは

 

**「現場からかけ離れないクリエイティブ」**として、多くの共感を生んでいます。

 

■ パプスが大切にしているのは「未来を一緒につくること」

パプス ド コワフュールが採用で最も大切にしているのは、

「今、上手いかどうか」ではありません。

 

・どんな美容師になりたいのか

・どんな人生を歩みたいのか

・誰と、どんな環境で成長したいのか

 

その想いを、一緒に形にしていくことです。

今回のオープンキャンパスでのステージは、

パプスが大切にしている

“人が育ち、次の世代へバトンをつなぐ文化” を、

そのまま表した時間となりました。

 

■ 美容学生の皆さんへ

もし、

「技術だけでなく、人としても成長したい」

 

「サロンワークも、クリエイティブも本気でやりたい」

 

「将来、誰かの夢を応援できる美容師になりたい」

 

そう思っているなら、

ぜひ一度、パプスの空気を感じに来てください。

 

あなたが次にステージに立つ番かもしれません。